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    <channel>
        <title>トピックス - 株式会社インベントリー</title>
        <link>http://www.inventory.co.jp/topics/</link>
        <description>株式会社インベントリーが気になる事やホームページ、ネットショップなどの知恵を公開</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 15 Feb 2011 23:59:01 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>ソフトウェアの脆弱性について</title>
            <description><![CDATA[<div id="software">
<p class="title_sub"><strong>ウイルス被害の為にソフトウェアのアップデートを絶対に怠らない</strong></p>
<h2 class="title01">ソフトウェアの脆弱性（ぜいじゃくせい）がウイルスに攻撃される</h2>
<p class="h2_sub">ソフトウェアのアップデートは自分で出来るウイルスへの有効な対策だと言えます。</p>

 <div class="space20_t">

<p>最近では、ソフトウェアの脆弱性が攻撃に悪用される事があります。ですが、悪用された脆弱性の中にはソフトウェア開発者が修正対応しているものが多く、自信がソフトウェアのアップデートを徹底することでウイルス被害を減らす事が出来ます。</p>

<p>前々回紹介した<a href="http://www.inventory.co.jp/topics/gumblar/">GUMBLAR（ガンブラー）</a>等を含むウイルスもクライアントPCで利用される脆弱性が突かれています。 しかし先に説明したとおりそれらの脆弱性の多くは開発者が修正対応したソフトウェアの旧バージョンを使用している場合が多いので、ソフトウェアのアップデート情報が確認できれば早急にアップデートする事が有効な対応だと言えます。</p>

 </div><!--space10_end-->

<h3 class="vm">ウイルスの目的って？</h3>

 <div class="space20_t">
<p>ウイルス、ウイルスと騒がれていますが、ウイルスの目的って実際は何？そんな疑問もあるかと思います。そんなウイルス被害の主な目的をご紹介。</p>



<h4 class="jouhou">情報漏洩</h4>
<p>ご使用中のパソコンの中に保存されているデータを盗むためにウイルスを感染させます。ウイルス感染によりご利用サービスのアカウント情報やオンラインバンクなど個人の重要な情報を盗む目的です。それらの情報を元に不正にアクセスしたり、思わぬところで使用されている場合があります。</p>

<h4 class="money">金銭目的</h4>
<p>多くの目的は先にあげた情報漏洩、そして金銭目的の場合です。
偽セキュリティー対策ソフトに多くみられ「このパソコンはウイルスに感染しています
ウイルスを取り除くには有料版のセキュリティーソフトが必要です」などと表示され
購入を促すケースがあります。その際に入力したカード番号が取られたり必要のないソフト購入の売り上げにより金銭を取得し目的を果たします。</p>

<h4 class="voils">ウイルス拡散</h4>
<p>ウイルス制作者はウイルス拡散に目的がありウイルスの感染が1台のパソコンでは不十分と考えています。そのためより多くのパソコンにウイルス被害を拡大させ目的を果たそうとします。</p>

<h4 class="peple">特定の人へ攻撃</h4>
<p>多くの目的とは別に個人への攻撃の為のウイルスも存在します。
ウイルス感染した個人のパソコンに命令をすることで利用不可能な状態になります。
それらを後に悪用するケースも見受けられます。</p>

<div class="col_box1_bg333">
<div class="space15_t">
<p>やっかいな事に最近のウイルスは感染した事を気付かせない特長を持つ事が多いのです。様々な経路から感染するので注意が必要です。まずはウイルスに感染しない為にも自身で出来るソフトウェアのアップデートは必要不可欠だと言えます。</p>
</div><!--space15_t_end-->
</div>

 </div><!--space10_end-->

<h3 class="check">ソフトウェアの脆弱性をチェックしてみましょう。</h3>

 <div class="space20_t">
<p>ではPCにインストールされたソフトウェアの脆弱性をどうやってチェックするのか？<br />
ソフトウェアの脆弱性を一括調査できるセキュリティーツールをご紹介します。<br />使用方法は各リンク先に掲載されていますので是非参考にして脆弱性のチェックを行ってみてください。</p>
</div>
 <div class="space10_t">
  <div class="col_box2">
   <div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/software/jp_h4.png" width="345" height="25" alt="インターネットセキュリティー" /></h4>

<div class="space20_t">
<p><a href="http://www.kingsoft.jp/is/product/securitycare.html" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/software/jp_sc_img.png" width="305" height="100" alt="インターネットセキュリティー" /></a></p>

<p class="target_url"><a href="http://www.kingsoft.jp/is/" target="_blank"><strong>キングソフトインターネットセキュリティー</strong></a></p>
<p class="target_url"><a href="http://www.kingsoft.jp/is/product/securitycare.html" target="_blank"><strong>ダウンロード</strong></a></p>
</div>

   </div><!--col2_end-->
   <div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/software/us_h4.png" width="345" height="25" alt="secunia" /></h4>

<div class="space20_t">
<p><a href="http://secunia.com/vulnerability_scanning/personal/" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/software/us_sc_img.png" width="305" height="100" alt="secunia.com" /></a></p>


<p class="target_url"><a href="http://secunia.com/" target="_blank"><strong>secunia.com</strong></a></p>
<p class="target_url"><a href="http://secunia.com/vulnerability_scanning/personal/" target="_blank"><strong>ダウンロード</strong></a></p>

<span class="small">※ 個人利用の場合のみ利用可能</span>
</div>

    </div><!--col2_end-->
   </div><!--col2_box_end-->
 </div><!--space10_t-->

<h3 class="fin">あとがき</h3>
 <div class="bottom">
  <div class="space20_t">
<p>ビジネスはもちろん個人にもパソコンが多く普及している今、パソコンの自己管理が非常に重要になってきていると言えます。 ソフトウェアのアップデートは手間の様に感じる方もいるかもしれませんが、アップデートして損と言う事はないと思います。よりパソコンを楽しむために少しでもリスクを軽減したいものですね。お付き合いいただきどうもありがとうございました。</p>

  </div><!--space10_end-->
</div><!--bottom_end-->
</div><!--software_end-->]]></description>
            <link>http://www.inventory.co.jp/topics/software/</link>
            <guid>http://www.inventory.co.jp/topics/software/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ソフトウェアの脆弱性について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 15 Feb 2011 23:59:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ネットショップ運営者の心得</title>
            <description><![CDATA[<div id="ec_knowledge">
<h2 class="title01">ネットショップ運営者の心得</h2><!--
--><div id="bg1">
<p>ネットショップ運営の際に役立つ運営ノウハウや気を利かせた顧客満足のポイントなど、ちょっとした気配りでお客さんから見たあなたのネットショップへの印象は劇的に変わります。どうせならお客さんに喜んでもらえる為のほんのひと手間を知った方がネットショップ運営も楽しくなります。当社が実際に行っているちょっとした工夫や、ネットショップ運営時の注意など、当社のネットショップ運営経験から少しだけお教えします。</p>
</div><!--bg1_end-->

<div class="space10_t">
<h3 class="pro01">ネットショップ運営の注意点。</h3>

<div class="col_box3">

<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/pro_h4_1.png" width="230" height="35" alt="販売価格の掲載ミス" /></h4>


<div class="space10_t">
<p>商品販売金額の掲載ミスはネットショップにあってはいけない致命的なミスです。CSVで商品登録を行う際には特に発生しやすいケアレスミスなので常に販売価格の入力時には注意を払う必要があります。簡単なミスのように感じますが今まで築き上げてきた信用や、努力が一気に無駄になりかねません。ネットショップへの致命的なダメージにつながる事もあるのでお気を付けください。</p>
</div>
</div><!--col3_end-->



<div class="col3">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/pro_h4_4.png" width="230" height="35" alt="執拗な連絡はしない" /></h4>


<div class="space10_t">
<p>お問い合わせや過去にご注文頂いたお客さんへ手当たり次第メールを送る、執拗な営業メールを度々送るのは迷惑メールとなんら変わりがありません。お客さんの希望を優先しメルマガを希望されているならお客さんに合ったメルマガを用意する事が重要です。お客さん合わせて過去の購入履歴、お問い合わせ履歴から必要であろう内容のメールを的確に配信出来れば非常に効果的です。</p>
</div>
</div><!--col3_end-->

<div class="col3">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/pro_h4_5.png" width="230" height="35" alt="迅速な対応は当たり前" /></h4>


<div class="space10_t">
<p>お問い合わせや購入後の対応は出来るだけ迅速にリアルタイムに対応する。お問い合わせの返信はもちろん、購入後の入金確認メールや配送日時指定の配送メールなどの返答が遅いというのはお客さんにとって不安を与える事になります。不安やストレスを与える前の事が望ましです。簡単なことのようで後に回してまとめてやってしまいがちな作業の一つです。</p>
</div>
</div><!--col3_end-->


</div><!--col_box3_end-->



<div class="col_box1_bg333">
<div class="space20">
<p>以上の内容は当たり前の事過ぎて掲載する必要がないのかもしれませんがお客さんあってのネットショップ運営です。当たり前の事を当たり前に実店舗を運営しているのと同じようにネットショップの運営も心がける必要があります。</p>
</div></div>


<h3 class="pro02">ネットショップ運営のひと工夫。</h3>

<div class="col_box3">

<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/pro_h4_2.png" width="230" height="35" alt="商品画像の充実" /></h4>

<div class="space10_t">
<p>お客さんにとっては直接手にとって購入できない商品だからこそ細部にまでこだわった商品画像が必要になります。補足として画像と合わせて説明文を用意するのも効果的です。お客さんが商品を手に取った時にどのように活用するのかイメージを駆りたてられる状態にある事が望ましいです。簡単なようで難しいお客さんをワクワクさせるネットショップ作りの大切な条件です。</p>
</div>
</div>

<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/pro_h4_3.png" width="230" height="35" alt="人の気配を感じさせる" /></h4>


<div class="space10_t">
<p>人の気配を感じさせるというのは、通常店舗では嫌がられる事かもしれません。しかしネットショップに限っては運営者がどんな人間なのか知ることが出来た方がお客さんは安心します。運営者の顔写真を掲載したり、最新情報、ブログなどはマメに更新した方が来店したお客さんへの安心感につながります。ユーザーレビューで第三者の気配を感じさせる事も効果的です。</p>
</div>
</div>

<div class="col3">

</div>

</div><!--col_box3_end-->


<div class="col_box1_bg333">
<div class="space20">
<p>当たり前の事のように感じるかもしれませんが、上記2点はどれもとても大切な運営方法です。もしネットショップ運営に行き詰って上記をまだお試しでない場合は是非一度ネットショップを見直してみてはいかがでしょうか？</p>
</div></div>

<h3 class="deli01">配送時のちょっとした気配り。</h3>


<div class="col_box3">
<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_h4_1.png" width="230" height="35" alt="テープにひと工夫" /></h4>

<img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_1p.png" width="230" height="110" alt="" />
<div class="space10_t">
<p>配送の際に段ボールを良く使用すると思いますが、配送時の衝撃などで開封の心配もありテープでしっかりと止めてしまいがちですが出来るだけシンプルにテープを貼り、開け口は左の画像のようにテープとテープで止める事で商品を届けた際にお客さんが簡単に段ボールを開封する事が出来ます。</p>
</div>
</div><!--col3_end-->
<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_h4_2.png" width="230" height="35" alt="手書きの御礼状" /></h4>

<img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_2p.png" width="230" height="110" alt="" />
<div class="space10_t">
<p>顔を合わせて取引しない分どうしても機械的になってしまいがちです。手書きの御礼状を商品に添えるだけで受け取ったお客さんの印象は大きく変わります。
購入後ののマニュアルを掲載しプリントしたシートだけではなく担当したスタッフが手書きで一言添えるだけでお客さんの気持ちをぐっとつかむ事が出来ます。</p>
</div>
</div>

<div class="col3">

<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_h4_3.png" width="230" height="35" alt="配送資材にこだわる" /></h4>

<img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/ec_knowledge/deli_3p.png" width="230" height="110" alt="" />
<div class="space10_t">
<p>エコを優先する時代ですが、梱包資材にも気を使う。お金を払って購入する商品を雑な梱包で届けるより、丁寧な梱包で届けた方がお客さんにとって気持ち良いに決まっています。余裕があればショップオリジナルの梱包資材を用意する事でお店の魅力をさらに伝える事が出来き記憶に残るでしょう。</p>
</div>
</div>

</div><!--col_box3_end-->

<div class="col_box1_bg333">
<div class="space20">
<p>何気ない事なのかもしれませんが、このちょっとした気持ちを取り入れる事で受け取り方は大きく変わってきます。お客さんに届けた商品にプラスアルファで喜んでもらえる何かが今回の重要なポイントです。このお店で購入して良かった。また機会があればこのお店で購入したい。そんな気持ちにさせる気の利いた運営も大切になってきます。</p>
</div></div>


<p class="back"><a href="http://www.inventory.co.jp/service/ec/">当社のネットショップ制作サービスはこちら</a></p>
</div>
</div><!--ec_knowledge_end-->
]]></description>
            <link>http://www.inventory.co.jp/topics/ec-knowledge/</link>
            <guid>http://www.inventory.co.jp/topics/ec-knowledge/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ネットショップ運営者の心得</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Nov 2010 05:41:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>RSSを活用しよう</title>
            <description><![CDATA[<div id="rss">
<div class="space15_t">
<h2 class="title1">RSSとは？</h2>
<p>RSSのバージョンによって正式名称は変わってきます。</p>

<ul class="list">
<li>RSS0.9　RSS1.0　<strong>RDF Site Summary</strong></li>
<li>RSS0.91　<strong>Rich Site Summary</strong></li>
<li>RSS2.0　<strong>Really Simple Syndication</strong></li>
</ul>

<p>今回の場合は、こういった複雑な内容を省き、RSSを活用する方法のみを掲載しています。</p>

<h2 class="title2">RSSはココが便利！</h2>

<p>ホームページの更新状況を閲覧者にお知らせ（配信）する仕組みの事を言います。
ホームページにアクセスしなくても更新情報を簡単にチェックする事ができます事がRSSの利点です。最近ではブラウザなどでも初期設定の状態でも対応しているものも多く活用してい人も多いでしょう。</p>

<p>ブログやニュース配信が頻繁な場合は閲覧するページの数が増えてしまいすべての確認が面倒になりがちです。ページをクリックして各ページをひとつひとつ確認するのも良いですが、サクッと更新情報を確認するにはRSS購読するのが手っ取り早くておすすめです。 <br />
RSSはサイトが発信している各記事の見出しと要点だけをまとめた簡単な情報なので見逃す事もなくなれば、自分に必要のない更新情報は読み飛ばすことが可能になります。</p>

<h2 class="title3">RSSをさっそく活用してみよう。</h2>

<p>今回は手っ取り早くブラウザを利用したRSSの活用方法。
<br />一般的に利用されているInternet Explorer、Firefox、SAFARI、Google Chromeなどがブラウザが対応しています。自分の利用環境に合わせて使用してみてください。</p>

</div><!--space15_t_end-->

<div class="space10">
<div class="col_box4">
<div class="col4">
<h3><a href="http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/downloads?os=win7" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/h3_ie.png" width="172" height="50" alt="Internet Explorer インターネットエクスプローラー"  /></a></h3>

<div class="space10">
<p>バージョン7以上のIEブラウザはすべてRSSが最初から偽る用いただけます。コマンドバーにあるRSSアイコンをクリックして登録します。</p>
<p><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/ie_rss.png" width="152" height="50" alt="Internet Explorer RSSアイコン"  /></p>
<br />

<p class="target_url"><a href="http://windows.microsoft.com/ja-jp/windows/downloads?os=win7" target="_blank">ダウンロードページ</a></p>
</div>
</div>

<div class="col4">
<h3><a href="http://mozilla.jp/firefox/" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/h3_ff.png" width="172" height="50" alt="FIREFOX ファイアーフォックス"  /></a></h3>

<div class="space10">
<p>Firefoxブラウザ URLタブの右側にあるRSSアイコンをクリックしRSS画面へ移動した後、購読ボタンをクリックで購読完了です。</p>
<p><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/ff_rss.png" width="152" height="50" alt="FireFox RSSアイコン"  /></p>
<br />
<p class="target_url"><a href="http://mozilla.jp/firefox/" target="_blank">ダウンロードページ</a></p>
</div>
</div>

<div class="col4">
<h3><a href="http://www.apple.com/jp/safari/" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/h3_sa.png" width="172" height="50" alt="Safari サファリ"  /></a></h3>

<div class="space10">
<p>SafariブラウザURLタブ右側にあるRSSボタンをクリックしRSS画面を表示した後、サイドバーのブックっマークに追加をクリックで購読完了です。</p>
<p><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/sa_rss.png" width="152" height="50" alt="Safari RSSボタン"  /></p>
<br />
<p class="target_url"><a href="http://www.apple.com/jp/safari/" target="_blank">ダウンロードページ</a></p>
</div>
</div>

<div class="col4">
<h3><a href="http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing.html?brand=CHMA&utm_campaign=ja&utm_source=ja-ha-apac-jp-bk&utm_medium=ha&utm_term=google%20chrome" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/h3_ga.png" width="172" height="50" alt="Google Chrome グーグル クローム"  /></a></h3>

<div class="space10">
<p>Google Chromeを使用する場合は別途拡張機能「<strong>RSS Subscription Extension</strong>」をダウンロードする必要があります。</p>
<p><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/rss/google_rss.png" width="152" height="50" alt="google RSSアイコン"  /></p>

<br />
<p class="target_url"><a href="http://www.google.co.jp/chrome/intl/ja/landing.html?brand=CHMA&utm_campaign=ja&utm_source=ja-ha-apac-jp-bk&utm_medium=ha&utm_term=google%20chrome" target="_blank">ダウンロードページ</a>
</p>
<p class="target_url"><a href="https://chrome.google.com/extensions/detail/nlbjncdgjeocebhnmkbbbdekmmmcbfjd?hl=ja" target="_blank">拡張機能ダウンロード</a></p>
</div>
</div>

</div><!--col_box4_end-->
</div><!--space10_t_end-->

<div id="inventory_rss">
<h2 class="i_rss">株式会社インベントリーのRSS一覧</h2>
<div class="space15_t">
<ul class="list">
<li><span class="large"><strong>株式会社インベントリー RSS一覧</strong></span>
<ul class="rss_ul"><li><a href="http://www.inventory.co.jp/rss.xml" target="_blank">お知らせ　RSS購読</a></li>
<li><a href="http://www.inventory.co.jp/topics/rss.xml" target="_blank">トピックス　RSS購読</a></li>
<li><a href="http://www.inventory.co.jp/works/rss.xml" target="_blank">制作実績　RSS購読</a></li>
<li><a href="http://www.inventory.co.jp/at/mono/rss.xml" target="_blank">モノ　RSS購読</a></li>
</ul></li>



<li><strong>HPLABO ホームページラボ　RSS一覧</strong>
<ul class="rss_ul"><li><a href="http://www.hplabo.com/news/rss.xml" target="_blank">お知らせ RSS購読</a></li></ul>
</li>

<li><strong>ECLABO ECラボ　RSS一覧</strong>
<ul class="rss_ul"><li><a href="http://www.eclabo.com/rss.xml" target="_blank">お知らせ RSS購読</a></li></ul>
</li>

<li><strong>ブログ　RSS</strong>
<ul class="rss_ul">
<li><a href="http://www.ryota.info/blog/rss.xml" target="_blank">Inventory　Blog　RSS購読</a></li>
<li><a href="http://www.ryota.info/labo/rss.xml" target="_blank">Inventory　Labo　RSS購読</a></li>
<li><a href="http://www.ryota.info/photolog/rss.xml" target="_blank">Inventory　Photolog　RSS購読</a></li>
</ul>
</li>
</ul>

</div><!--space15_t_end-->
</div><!---inventory_rss-->


<div id="inventory_rss_r">
<div class="space15_t">
<p>インベントリーが運営する各ホームページでもRSSの配信を行っております。よろしければRSS購読よろしくお願いします。</p>



<p>RSSだけでなく、さまざまなツールを活用することでネットライフはもっと便利で充実したものになります。自分に合ったツールを探してより良い環境でネットをお楽しみください。ツールを有効活用してネットライフをもっと楽しく効率的に！</p>
<br />
<p class="target_url"><a href="http://www.inventory.co.jp/rss/"><strong>その他RSS関連ページ</strong></a></p>
</div><!--space15_t_end-->
</div><!--inventory_rss_r_end-->
</div><!--rss_end-->



]]></description>
            <link>http://www.inventory.co.jp/topics/rss/</link>
            <guid>http://www.inventory.co.jp/topics/rss/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">RSSを活用しよう</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 18 May 2010 01:50:12 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Gumblar対策</title>
            <description><![CDATA[<div id="gumblar">
<h2 class="title01">Gumblar ガンブラー対策はお済みですか？サイトの安全を守るためにウィルスチェックをオススメします。</h2>
<div class="space10">
<p>最近特に話題に上がる機会が多く、目にする機会が増えている方も多いコンピューターウィルス。中でも<strong>Gumblar（ガンブラー）</strong>というウィルスがインターネット上で猛威をふるっています。ホームページやブログを運営されている方は一度、ウィルスチェックを行うことをお勧めします。</p>


<h3 class="title1">Gumblar (ガンブラー)とは？</h3>
<p>Gumblar 読み ガンブラー 別名「GENOウィルス」とも言います。Gumblarに侵されたWebサイトを閲覧すると感染するコンピュータウイルスです。未対策のコンピュータで感染したサイトを閲覧しただけで自分自身も感染してしまいます。Gumblarに侵されたWEBサイトには不正なスクリプトが埋め込まれており閲覧した未対策のパソコンにウィルスをダウンロードしインストールします。</p>

<p>2009年、前半からすでに話題には上っていましたが、最近では「JR東日本」「ハウス食品」「ホンダ」「ローソン」「三井住友カード」「Yahoo占い」「民主党」などといった有名サイトが被害にあっています。該当サイトを閲覧した記憶がある方はウィルスチェックを行った方が良いでしょう。</p>


<h3 class="title2">ウィルスチェック、セキュリティーチェックを</h3>

<div class="col_box2">
<div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/sy_title.png" width="345" height="25" alt="シマンテック" /></h4>
<br />
<div class="space20_t">
<a href="http://security.symantec.com/sscv6/home.asp" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/symantec_s.png" width="305" height="100" alt="Symantec" /></a>
<p>シマンテックのサイトから無料でウィルスチェック、セキュリティチェックが行えます。</p>
<br />
<p class="target_url"><a href="http://security.symantec.com/sscv6/home.asp" target="_blank" >シマンテックWEBサイトへ</a></p>
</div>
</div><!--col2_end-->

<div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/k_title.png" width="345" height="25" alt="カスペルスキー" /></h4>
<br />
<div class="space20_t">
<a href="http://www.kaspersky.co.jp/virusscanner" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/wilscheck.png" width="305" height="100" alt="カスペルスキー オンラインスキャン" /></a>
<p>カスペルスキーサイトから無料でウィルスチェック、セキュリティチェックが行えます。</p>
<br />
<p class="target_url"><a href="http://www.kaspersky.co.jp/virusscanner" target="_blank" >カスペルスキーWEBサイトへ</a></p>
</div>
</div><!--col2_end-->
</div><!--col2_box_end-->

<div class="col_box1_bg333">
<div class="space20">
<p>どちらのチェックツールも無料で使用できます。気になった場合は一度、自身のパソコンチェックをしてみる事をお勧めします。</p>
<ol class="list">
<li>シマンテック、カスペルスキーのどちらかでパソコンのチェックをしましょう。</li>
<li><a href="http://jvndb.jvn.jp/apis/myjvn/vccheckhelp.html" target="_blank"><strong>My JVN</strong></a>にてパソコンにインストールされているプログラムのバージョンをチェックしましょう。<span class="small">※MACには対応していません。</span></li>
<li>チェック後バージョンアップの必要なものを教えてくれます。「Flash」「ADOBE READER」「JAVA」などを最新のバージョンへアップしましょう。</li>
<li>Windows アップデートでOSの状態を最新の状態にしましょう。</li>
<li>予算などがあれば、ウィルス対策ソフトを導入し最新の状態にしておきましょう。</li>
</ol>
<p><strong>これらを定期的に行う事でGUMBLAR被害リスクを最小に抑える事ができます。</strong></p>
</div>
</div>


<h3 class="title3">ウェブ管理者のガンブラー対策</h3>
<p>今まで大切に育ててきた自身のWEBサイトの信頼を一気になくしてしまいかねません。そうならないためにも、自分で出来るGUMBLAR対策を行いましょう。</p>
<br />
<div class="col_box2">
<div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/ftp_title.png" width="345" height="50" alt="FTP接続からFTPS接続へ 通信方法も暗号化しましょう" /></h4><br />
<div class="space15_t">


<p><strong>FTP接続からFTPS接続への切り替え</strong></p>

<p>ネットワークの盗聴を防ぐために、アップロード方法をFTPからFTPSやSSHに切り替える必要があります。FTPSとは、パスワードも通信も暗号化して安全にファイル送受信ができる仕組みです。ホスティング会社によっては対応していないと場合もあります。一度、ホスティング会社に問い合わせてみてもよいと思います。ただしSFTPでも安全というわけではなくGUMBLARウィルスはすでにSFTPにも対応していますので、</p>
</div>
</div>

<div class="col2">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/gumblar/ip_title.png" width="345" height="50" alt="サーバーへのアクセスをIPアドレスで制限しましょう" /></h4><br />
<div class="space15_t">
<p><strong>サーバーへのアクセスを許可するIPアドレスを制限</strong></p>
<p>サイト管理者のパソコンがGUMBLARウィルスに感染すると、パソコン内に保存されているパスワードが外部に送信されてしまい、外部からサーバーのデータを書き換えられてしまいます。万が一、GUMBLARウィルスに感染してした場合でもIPを指定しているおかげで、指定したIPアドレス以外からのアクセスできません。</p>
</div>
</div>
</div><!--col_box2_end-->


<h3 class="title4">あとがき</h3>
<p>あくまでも以上の対応策は、被害リスクを極力抑える作業だととお考えください。これらを徹底したからといって決してGUMBLARウィルスに感染しないわけではありません。ウィルスに備え出来る事はしておく事が大切だと思い記事にさせていただきました。お役に立てたかわかりませんが最後までご愛読ありがとうございます。</p>

</div><!--space20_end-->
</div><!--gumblar_end-->]]></description>
            <link>http://www.inventory.co.jp/topics/gumblar/</link>
            <guid>http://www.inventory.co.jp/topics/gumblar/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Gumblar対策 -ウィルス-</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 06:37:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ホームページのリース契約にご注意ください</title>
            <description><![CDATA[ <div id="lease">
<h2 class="title01">ホームページリース契約にご注意ください。リース契約後の詐欺被害が増えています。</h2>
<div class="lease_line">
<div class="space10">

<h3 class="title04">増え続けるホームページ制作のリース詐欺</h3>


<p>現在、ホームページ制作を請け負いリース契約を促し　リース契約後、ホームページ制作を行わず、リース費用を請求する詐欺が頻発しております。
あくまでもリースは契約満期にリースした物を返却する事を前提としているのでホームページ制作だけでは返却出来ません。よって<strong>ホームページ制作だけではリース契約は出来ないのです。</strong></p>

<p>多くの場合、「ホームページ制作をする事でお問い合わせが増え、売り上げが上がる」などといった勧誘があり、ホームページ制作とコンピューターソフトを抱き合わせて数百万円の高額なリース契約を結ばされる被害が増えています。簡単に効果が上がるほどホームページは簡単なものではありません。実際は作られても集客効果がほとんどない、ひどい業者によってはホームページ自体作られる事がなかったりする場合ももあるようです。</p>



<p>ホームページ制作だけではリース契約の対象にならないため、ソフトやパソコンなどを抱き合わせてリース物件にしているのが特長です。実際ソフトの大半は数万円程度の価値しかないにもかかわらず、契約者の無知につけ込み、契約総額は１００～３００万円に設定されている様です。そして、思ったような効果がなくても解約は認められず、クレジット会社から毎月の支払いを強く要求されるケースもあります。契約は慎重に進め、安易にいつでも解約できるという考えで契約を結ばないようご注意ください。<strong>ホームページのリース契約に関してはクーリングオフも適用されないので十分にお気を付け下さい。</strong></p>
<br />

<h3 class="title02">ホームページ制作依頼前にまず確認を</h3>

<div class="col_box4">
<div class="col4">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/a_title01.png" width="172" height="50" alt="ホームページ制作はリース契約対象外です。" /></h4>
<br />
<div class="space10_t">
<p>ホームページ制作は通常のリース契約は対象外です。契約の際にソフトやパソコンなどを一緒に提供する事でリース契約を可能にします。</p>
</div>
</div><!--col4_end-->

<div class="col4">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/a_title02.png" class="right" width="172" height="50" alt="制作依頼の際は業者選定を慎重に" /></h4><br />
<div class="space10_t">
<p>ホームページ制作会社の選定は慎重に！制作だけで簡単に効果だ出ることはほとんどありません。インターネットなどで事前に会社の評判を調べてみましょう。</p>
</div>
</div><!--col4_end-->

<div class="col4">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/a_title03.png" width="172" height="50" alt="甘い言葉に注意。今なら、無料、格安" /></h4>
<br />
<div class="space10_t">
<p>無料でホームページ制作を提案される。お客さんから費用を頂きホームページ制作する事が制作会社の利益です制作は無料でも何らかの形で費用は発生するのでご注意を。</p>
</div>
</div><!--col4_end-->

<div class="col4">
<h4><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/a_title04.png" width="172" height="50" alt="未然に防ぐために支払い方法の確認を" /></h4>
<br />
<div class="space10_t">
<p>リースの事を告げることなく契約を進める場合があります。契約前にどういった内容で支払いするのか契約形態をよく確認してください。</p>
</div>
</div><!--col4_end-->
<br />
</div><!--col_box4_end-->

<div class="col_box1_bg333">
<div class="space20">
<p>当社ではリース契約後の解除手続きなどではお役に立てません。リース契約前の警告、注意しか促せないのが本当に申し訳なく思いますが、ホームページ制作会社とし少しでも、ホームページ制作詐欺被害が減って欲しいと考えています。ホームページ制作の際はリース契約以外の方法でご契約をお勧めします。</p>
</div><!--space20_end-->
</div><!--col_box1_end-->

<h3 class="title03">万が一リース契約をしてしまった場合</h3>
<p><strong>あきらめる前に、行動にうつしましょう。</strong></p>
<p>契約後、気づけばすぐに行動に移してください。多くの場合、契約後、一度お金を支払ってしまった場合、リース物件をすでに設置してしまっている場合はより契約の解除は難しくなります。早め早めの行動が重要になります。</p>
<p>お近くの公共機関や、弁護士、士業への協力依頼を行ってみてください。<br />士業関連のウェブサイトでは「リース契約解約」といったサービスもあるようです。</p>
<br />
<div class="col_box3">
<div class="col3">
<h4><a href="http://hplease.netne.net/" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/b_title01.png" width="230" height="50" alt="ホームページリース被害者連絡協議会" /></a></h4><br />
<div class="space10_t">
<p>被害者同士の情報共有サイトが存在します。被害内容、署名運動、豆知識などリース被害に関する情報が多数掲載されています。一度ご覧になってみてはいかがでしょうか？</p>
<br />
</div><!--space10_t_end-->
<p class="target_url"><a href="http://hplease.netne.net/" target="_blank">http://hplease.netne.net/</a></p>
</div>

<div class="col3">
<h4><a href="http://www.chusho.meti.go.jp/link/keizaikyoku.html" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/b_title02.png" width="230" height="50" alt="中小企業庁 経済産業局" /></a></h4><br />
<div class="space10_t">
<p>行政へ相談するのも一つの方法です。各地域の担当窓口、電話番号が掲載されていますので悩む前に一度、担当者に相談しアドバイスをもらってみてはいかがでしょうか？</p>
<br />
</div><!--space10_t_end-->
<p class="target_url"><a href="http://www.chusho.meti.go.jp/link/keizaikyoku.html" target="_blank">http://www.chusho.meti.go.jp/</a></p>
</div>

<div class="col3">
<h4><a href="http://www.nichibenren.or.jp/bar_search/" target="_blank"><img src="https://www.inventory.co.jp/common/images/2010/sub/topics/lease/b_title03.png" width="230" height="50" alt="日弁連 弁護士情報検索" /></a></h4><br />
<div class="space10_t">
<p>日弁連に登録している弁護士から最寄りの弁護士をお探しいただけます。相談される方も多いようで事務所によってはリース解約をサービスラインナップに登録している事務所もあります。</p>
<br />
</div><!--space10_t_end-->
<p class="target_url"><a href="http://www.nichibenren.or.jp/bar_search/" target="_blank">http://www.nichibenren.or.jp/</a></p>
</div>

</div><!--col_box3_end-->
<br />
<p>このページを公開後、リース契約をしたお客さんよりお問い合わせを多数頂いています。残念ながら当社では注意喚起しかできません。同じホームページリース詐欺被害を広げないためにブログや<a href="http://twitter.com/#!/inventoryinc" target="_blank">twitter</a>や<a href="http://www.facebook.com/inventory.jp" target="_blank">facebook</a>などで当ページをご紹介いただければ幸いです。</p>


</div><!--space10_end-->


</div>
</div><!--lease_end-->]]></description>
            <link>http://www.inventory.co.jp/topics/lease/</link>
            <guid>http://www.inventory.co.jp/topics/lease/</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ホームページリース詐欺</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 17 Jan 2010 10:38:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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